生きるってなんだろう
仕事を辞めた
何もうまくいかない
気がつけばただ日々を流れていくだけのニート生活

でも

今は見えなくても未来がある
だから

イ`


2006年05月04日

これからバイトなのだ

ピンチな事に、月曜日あたりに彼女の見舞いに行こうと思ってたら財布に3000円しかない。

これはやばい。

少しでも稼ぐかとバイト入れてしまったが・・・


後悔・・・


腰痛いしマジで休みたい・・・

飯食って風呂入って行ってきます・・・
posted by スミノフ at 12:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記>日々

2006年05月03日

そういえば

夜中に書き込んだ通称彼女友達。

今日が誕生日で23になるとか。

ゴールデンウィークもかねて長崎から彼氏友達に会いに来たのだが(俺や俺の彼女は置いといて)本日はどうやらディズニーランドにいっているようだ。

サンダーマウンテンに乗りたいなどいと言っていたが・・・


俺はつまらないと思う(爆


そもそもディズニーの絶叫は子供向けな感じが強い。

ディズニーのどこがいいのか俺にはわからない。

なぜなら・・・


昔、ディズニーでバイトしたときに魔法が使えなかったからだ(核爆


ディズニースタッフは魔法が使えないという事実を知ってから俺はディズニーが嫌いになった。

そんな俺からすれば誕生日に行くなど愚の骨頂!

後楽園にしとけ(ぁ


と、まぁディズニー大好きな方に批判されるのも好きではないので言い訳だけしておくと・・・


単純にバイトの先輩が嫌いだっただけです(ぁ


俺自身対人関係が苦手というのが一番でかいのだろうと思う。

何がいいたかったのかわからない日記になってしまった・・・
posted by スミノフ at 10:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記>日々

2006年04月24日

少し日にちが空いてしまった

先日、派遣バイトの登録を行った。

3ヶ月、ニート生活を行っていて手持ちが尽きたからだ。

携帯も止まってしまうという事態。

これはさすがに困った。

彼女と連絡もまともに取れない。


うーん。振られてしまうか(泣


とりあえず、現在肺気胸なので、事情を説明して仕分けや検品の作業を斡旋してもらった。

15:30から22:30までで、時給1000円の中々な仕事だ。

当分はこれをやっていこうかなと思っている。


しかし・・・


電車代まで借りなきゃいけないとは(泣
posted by スミノフ at 04:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記>日々

2006年04月10日

人とはいつか忘れられていくものである

あなたは自分が幼稚園時代に友達と認めていた人間をすべて覚えているだろうか?

名前から顔、共にすごした日々まで様々な思い出が当時はあったはずだ。

俺は幼稚園の時の友達は二人、名前は覚えているが顔も覚えていない。思い出自体がすでにあまりない。


人は必ずしも忘れられていくものだ。

それは顔しかり、名前しかり、思いでしかり。

もちろん、新たに出来ていく記憶も沢山存在する。

しかしいつかは忘れていくのだろう。


もしあなたが既婚者であればそばにいる人が一生の連れ添いとなる。

ならばその方は一生あなたのことを忘れないだろう。

あなたに両親がいるのであれば一生忘れることはないだろう。

しかし、人は寿命がある。

その寿命を完遂した時、覚えていてくれる人間はこの世界にどれだけ存在するだろうか。

次第に忘れられていく。

俺が思うに会社の同僚の孫、友人の孫。そのあたりが最下層ではないだろうか。

しかし、忘れられていくということは消えるということでもある。

存在が誰にも知られなければそこにいないのと同じだ。

例えば数年前、「いかりや長助」さんが亡くなった。

それを覚えている人間はいまだ多いだろう。

なら、50年前に亡くなった方を覚えている人は何人いる?あるいは知っている人間は何人いるだろう?

100年前、200年前、500年前、1000年前。

時というものは辛いことを忘れ去れてくれると同様に、大切な物まで奪っていく、表裏一体のものだ。

あなたがこれから生きて、・・・覚えていてくれなくてもかまわない、と思い亡くなっていくかもしれない。

そこに意味は存在しないのだから。

しかし今のあなたはどう考える?

生きていた証を残したい。それが短くてもいい。あるいは長く。それとも永遠に?



俺は少しでも長く生きていた証を残したい。

それはある意味、今しかできないことであり、ここに生きている今だからこそ出来ることだ。

戦国時代の武将達。遡りに遡ってキリスト達の時代。

今もずっと残っている人間はいる。

恐らく彼等のようにはなれないだろう。

夢だ。

大きな夢だ。


自分で何かを成し、後世に伝えられていくもの。それを残したい。


人はいつまでも生きていけるものではない。

しかし死ぬからこそ今があり、精一杯の人生を選択できる。

だが、その先に生きた証を残したい。

それは子であり、魂であり、製作物であり。



俺は何かを残したい。

答えは今すぐでなくてもいい。

いつか俺が生きた証を残すために、ただ今は


イ`
posted by スミノフ at 18:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記>日々

音楽

人が生きる上で音楽は必要な物だろうか?

否。必ずしも必要ではないだろう。

一つのアミューズメントとして存在している。

それはカラオケしかりネトットカフェしかり漫画喫茶しかりゲームしかり遊園地しかりだ。

それはストレスの開放。高揚感。笑顔。人として人らしく生きていくための枷を開放する物であり、寿命や健康、対人関係にも関係してくるものだ。


ストレスに煮詰まった人間が一緒にいて楽しいだろうか?

切羽詰った人間が健康であるといえるだろうか?

俺はよく音楽を聴く。

今日はSonata Arcticaというグループの曲を聴いた。

俺は元々ハードロック調の曲を主に聴く。

X JAPANや聖飢魔U、SEX MACHINGUNS等。洋楽だとIRON MAIDEN辺りも好きだ。

もちろんロック以外にもケツメイシやラルクアンシエルも好みだ。

そのSonata Arcticaだが、曲風がばらばらなのである。ピアノソロやキーボードのバラード調のものから失踪感ある曲まで。

そのなかでもBlack Sheep(黒羊)と言う曲が特に気に入った。

他の曲でも悪い部分はないのだが、失踪感にハマってしまった。

他にもMary Louなどもよかった。


音楽とは俺にとっては叫びであり、生き様であり、弱さである。

生きる上で、俺はそういう人間でありたいとも思った。
posted by スミノフ at 16:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記>日々

2006年04月04日

2ch

今日は久しぶりに2chを見た。

彼らは往々にも無職、あるいは他人を侮辱する者はすべてニートとして見る。

実際、ニートという物は「就職したくてもできない」者であって、「就職する意志のない」者や「単純な無職」はニートとは呼べないものだ。

しかし、それは言いえて妙ではないか?とも思える。

例えば俺。

就職したいといえばしたい。それは自分の意志ではなく生きていくためだ。

しかし、したくないといえばしたくない。働きたい、と思っている人間はごく一部だろう。

したいのは生きるためであって、俺はしたくない。しかしいなければならない。生きていくためでの強制だ。


生きていく上で自分の道に悩んでいる者たち。それがニートと呼ばれる存在ではないのだろうか。
posted by スミノフ at 05:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記>日々

2006年04月01日

ネットビジネス

インターネット環境を使ってのビジネス。

将来的にはこういったジャンルで起業したいな、とも思う。

もっとも、俺が30とかになって起業しようにも、すでにネット起業は飽和状態の時代だろう。

現在ですでに若干遅いような雰囲気を漂わせている。

俺の目標、というか道しるべのような存在があのロリポップの社長だ。

元々ヒッキーだった彼があそこまで大きくなった。

俺にはひどくまぶしく映るものだ。

もし俺が5年ほど前に生まれていたらまだ可能性は高かったように思える。

俺がこれから5年後10年後にネットビジネスで起業したとして、それが成功するとはとても思えない。

しかしそれが夢であり目標でもあると感じている。

とりあえずはこのニートの立場でもマーケティングは勉強しておこう。

できればシステム関係の知識も充実させておきたい。
posted by スミノフ at 03:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記>日々

2006年03月31日

説明会

ハローワークで説明会を受けてきた。

俺と同じくらいの年齢の人からずっとおじさん、おばさんまで幅広かった。

どうやら俺は4/13くらいにもう一度ここにきて受け付け、次に7月までにあと2回職をさがさなければいけないらしい。

それで職が見つからなければお金がもらえる、というわけだ。


最近、再び思うのだが、俺自身が働くことを拒否している気がする。


理由の一つとして、俺が肺気胸を患っており、ずっと胸が痛いのだ。特に動くと泣きそうになる。

小さくなった肺が内側の肉壁にぶつかっているような感覚とでも言おうか。

言い訳に違いないのだが、正直あまり動きたくない。

まぁ俺はイキている。

まったりがんばっていこう
posted by スミノフ at 18:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記>日々

2006年03月24日

ハローワーク

先日ハローワークにいってきた。

失業手当を受けるために説明会を受けなければいけないが、さらにその前にいかなきゃいけないらしい。

で、それに行って来た。

ちょっとおどおどしながら説明を受ける俺がちょっとかわいかった。

仕事を辞めて2ヶ月。

社会の辛さ、厳しさから逃げてきた俺がハローワークにいることが少しおかしかった。

でも、生きることに必要だ。

職を持ち、食わせていけるだけ稼ぐ。

今はそのためだけにイ`俺

posted by スミノフ at 13:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記>日々

2006年03月18日

前に自衛隊の友人のことを書いたが、その今の彼女(暦4年)と俺は友人でもある。

いままでに何度も彼氏の浮気についての相談に乗り、泣いているそいつを励ましたりした。

そんな俺の大切な友人なのだが、一年ほど前に欝病になったというのだ。

ちなみに彼氏はそれを知らなかった。

欝病がどういうものか。

具体的にはわからないが、母がノイローゼになりかけていたこともあるので似たようなものだろう。

話を聞いてみると感情の起伏が激しいらしい。

低いときは低く、ハイな時はハイ。

そしてキレやすく、何より好きな人のことを好きだと認識することもできなくなるのだと言う。


どこかで聞いた話だな、と。


その友人の話だと、恐らく俺の彼女も欝なのではないかとのこと。

治療法など聞いてみても、周りが気を使ってやること。

何より薬が一番大事だという。


多忙な人、ストレスが溜まる人は結構な人数が精神安定剤を飲んでいるとのこと。

最近はうちの彼女も飲んでいるらしいが、容量を守り、しっかりと飲むことが大事のようだ。


あいつはよく飲むのをさぼっているから飲ませるようにしないとな・・・
posted by スミノフ at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記>日々

2006年03月10日

今日は弟の誕生日

今日は弟の誕生日だ。

とはいえ、母や父も忘れていたようでケーキなど出なかったが。

誕生日、となると特に我が妹がはしゃぎだす。

早く大人になりたいと言っているような妹だ。

まったく・・・俺は若返りたいよ。


こうやって弟や妹の誕生日を眺めてみると、ふと気づくことがあった。

昔、俺が弟や妹と同じ年齢だったころ・・・



俺ってこんなに高いプレゼントもらったことないぞ?


色々と振り返ってみると、明らかに弟や妹に対する羽振りがいいのだ。

もしかして俺は嫌われていたのだろうか。


それはそうと誕生日。

人がこの世に人という形で生を受けた日である。

母から。父から。

今はもう腐れきっているが、当時は愛し合ったのだろう。


誰かが誰かを愛し、そして子を産む。

そうやって生まれ、そうやって生きていく。


だから今は自分一人の命だと浅はかな考えはするべきではないのだ。

それはまごうことなき愛の結晶であり、命の輝きである。


だから、どんなに腐ってもどんなに汚れてもイ`

それが俺たちの義務であり存在価値の一つではないだろうか。
posted by スミノフ at 22:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記>日々

2006年02月25日

退職シーズン?

14歳の頃からの友人がいる。

俺に[馬鹿]を教えてくれた一人とも言えるだろう。

彼は中学卒業後、自衛隊を受けて落ちた。

そして近くの高校へと入ったのだ。

とはいえ、この辺りでは評判の悪い高校である。

彼は中学時代、数学で2問だけ解いて残りは寝るというような行為を平気でする馬鹿だったにも関わらず、特進クラスにいくことになる。

そこで初彼女と出会い、別れ・・・そのショックから遊び人になってしまい、今の彼女を泣かせている最低な男なのだが・・・

俺たちは関東に住んでいるのだが、彼は高校卒業後、北海道の自衛隊へ行くことになった。

かれこれ4年間浮気し放題遊び放題でなんとか4年間自衛隊に勤めていた彼は、今年の3月で自衛隊を後にするというのだ。

退職するということは関東に戻ってくるのだろうが、彼はそれから先どうするのだろうか。

俺と同じようにニートをするなら大歓迎だ。
posted by スミノフ at 10:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記>日々

2006年02月22日

人として

いまだにハローワークで失業保険の登録を行っていない。

私情で仕事を辞めたのだから登録後、更に3ヶ月たたないと金がもらえないのだが・・・どうしても気が進まない。

最近、ニート兼引きこもりになっている気がする。

出かけるとしても、タバコを買いに行くか、やーさんのような顔つきの(22歳)友人家へ行くだけだ。

ただ毎日何をやるわけでもなく・・・


そう。そのやーさんのような顔つきの友人だが、彼もニートだ。

高校入ってすぐに退学したから、中卒ということになる。

そんな彼はすでに7年程のニート生活。

プロと言っても過言ではないだろう。

思えば、19歳の時に「デコトラ運転してぇ」「俺ぁ20歳なったら免許とるかのぅ」などと言っておきながら今だ免許を取る仕草も見せない。

これがニートの貫禄というものなのだろうか。


人として・・・そろそろバイトの一つでも経験したらどうだろう・・・(彼はバイト未経験)


まぁ、俺が言えることでもないか。
posted by スミノフ at 15:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記>日々

2006年02月15日

バレンタインとは?

2/14

女性が男性に気持ちを込めた物を送る。

デパートではチョコが立ち並び、男性は楽しみにする。(一部恨みつらみ)

はて。

俺にはバレンタインがなかった。

彼女の機嫌が激しく悪いのだ。


最近の彼女はおかしい、と思う。

いつもイライラし、冷めている。

今まで趣味としていたものに感心がなくなっている。

ショッピングや音楽もあまり興味がない。


俺と一緒にいても楽しそうにしない。


原因は俺が仕事を辞めたからだろうか?

変わり始めた時期がかぶる。

そして今夜も嫌悪に囲まれ眠ろう。
posted by スミノフ at 00:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記>日々

2006年02月04日

彼女

俺には一つ年上の彼女がいる。

俺が仕事を辞める前、彼女もバイトを辞めた。

本格的に就職を探すか、決まらないようなら派遣バイトをするとのことだった。

職場の近くで職を探し、よく帰りに一緒に帰っていた。

彼女とは一度昔付き合っており、一度別れ、お互いに別々の恋愛をし・・・そして友人のおかげでヨリが戻り、8月から付き合っている。

頭はいいとは言えない。

料理が上手というわけでもない。

ただ、その笑顔とちょっとした反応がかわいい。

そんな彼女が、最近おかしいのだ。


冷めた、とでもいうのだろうか。

誰に対しても反応が冷たいのだ。

仕事を辞めた俺。

彼女を支えて自分を支えていけるのだろうか。

posted by スミノフ at 21:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記>日々
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